2010年08月09日

ヨーダではなく、

cc3f9979.jpg E.T.に似たお嬢さんが保護されました。

 生後三ヶ月くらいとのこと。マメに初めて会った時のことを思い出す小ささです。顔のシワシワも一緒♪
 母親が交通事故で亡くなったとのこと。
 事情を知った時、駆除でなくて良かった……と、安堵しました。




 一度、ネットでレポを拝見。予想を超えた楽しい内容になっている様で、レポを読んでいるだけでも、笑いが……
 その内、『お兄ちゃん』や『姫』も登場??? 客席より、舞台に立っている人の方が、毎回、見入ってそうな気が……
 でも、見入っている姿が見たい♪



 覚悟はしていましたが、“地獄の8月”へ突入し、もうボロボロです _| ̄|○
 しかも想像していた以上に大変で、7月末から始まったドタバタが落ち着くのは、どんなに早くても、9月中旬になりそうです( ̄_ ̄;)
 8月一杯で終わる筈!という当初の予想が甘かったことを、最近、痛感しています。そんな訳で、9月も日生劇場だとか、演舞場だとかは言えない状況になってしまいました。(二代目三郎のお芝居も、無理っぽいかな……)
 正直、今日は身体が動かなくなってしまいました。昨日、既に体調がおかしかったので、糸が切れかかったかな?という感じです。
 持病は一ヶ月程前から、悪化しているのも自覚していたので、乗り切ることは、かなりキツいと思うので、
 「無理せず、乗り越えようとするのなら、9月一杯くらいまで、時間をかけても良いのでは?」と、考え方を切り替えています。

 気分転換に出かけて、ダウンしてしまうと洒落にもならないし……(今は身体に無理できない状況なので) d(^0^;)

 という訳で、ブログの更新のペースが落ちますので、ご了承下さい <(_^_)>


PS 今年は新聞で、どうして?と思う(怒る)ような記事が7月に掲載されたので、8月6日に背中を向けてました。
 夕刊で、記念式典の中継中断への苦情の電話が100本程度、TV局へ入ったという記事を読み、
 「たったそれだけ?」と、逆に驚いてしまいました。と言うか、式典をもっとちゃんと中継すれば良いのにが本音です。夜の時間帯に2時間枠くらいで。

 いつも思うのですが、時が流れたせいか、戦争が遠い過去の出来事として捉えている人が多くて、尚且つ、式典でも核兵器しか目が向けられていないから、核ではないけど、除去が難しい武器が次々と開発される訳で、核にしか目を向けないこと自体が時代遅れではないか?と思います。

 義経様も将門ちゃんも、戦争をしていた訳で、何人の人を殺したのだろう?と思うと、人間は戦争が好きな生き物なのかな?と思ったりするのですが、悪政と闘うために戦争をするのはいつの時代も共通しているのでしょうか?
 話し合いで解決できれば、一番良いのですが。

 人間はいつになったら、話し合いで解決できるようになるのか?とは、思いません。
 嘘をつかれたり、保身のために裏切られるということを何度となく経験している為、人間が立派な生き物ではないことは熟知しているので。
 そして、悪いことや間違っていることへの指摘が出来ないことも事実。

 政党叩きも、見守ることができなくなったから起きているんだろうなぁと思ってニュースを観ています。
 保育所がすぐに増えないことだけ追及され、バッサリと予算が削られていた学童保育に関しては、予算がマシになったこと等は、私も仕事関係の人の家族が、学童保育で働いていなければ、知らなかったことだと思います。


mokkon at 01:41│Comments(0)TrackBack(0) 浅草 

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