2011年11月07日

拡大しました

bbaed1c6.jpg 猫で出来た“巨大な猫”の人形です。全身が猫で出来ています。

 何処で生まれたのか?を聞き、とても納得しました。

 被災地が復興して、被災地の人達が元気になったら、里帰りくらいはして欲しい。そして、そんな日が一日も早く来ると良いなぁと思うのでした。

 猫が苦手な人にとっては恐く感じる作品だと思うのですが、私は力強さと、とても温かいものを感じます。
 ニコニコしている猫は確か居なかったと思うのですが。

 とても楽しそうに造られていたそうです。だからきっと、作品から温かいものを感じていたのでしょうね。





 最近、ビタミンT不足&疲れのせいか、持病が………
 11月3日、歌舞伎のチケットを持っていなければ、絶対に一日中、原宿に居たかと。お仕事だったとしても、夜公演には行っていたと思います。でも、久しぶりに小吉君が出ていたし、松緑さんのお子さんも出ていたので、歌舞伎へ行ったことに後悔はしていませんが。道成寺だけは4月の演舞場の方が良かったですが。

 1月、まだどうするか?を決めていないし……(一度は行くと思うのですが…… 何が原因で唸っているかというと、週刊誌や歌舞伎が原因ではありません)


mokkon at 22:37│Comments(0)TrackBack(0) 浅草 

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