2014年07月05日

痛いの……






 歯の詰め物が外れたので、歯科へ。近所の歯科ではなく、以前の地元の歯科へお出かけ。

 説明が難しいので、省略しますが、以前の地元の歯科へ行ったら、先生が呆れてました……

 「どうして?」と私に何度も訊かれても、歯科の先生の治療技術に個人差は大きいので……



 そして、治療を途中放置されていた歯があることまで発覚。麻酔注射を打たれた瞬間に眠くなり、帰宅した途端に熟睡。
 昼寝から覚めた直後も平気でしたが、夕方、麻酔が覚めてからが地獄……

 とっても痛いです

 更に悲しいかな、顎の骨が炎症を起こしている歯まで見つかったので、計3本も治療することになりました。

 ここまで書くと、察して頂けるかと思いますが、一番症状が軽かったのは、詰め物が外れた歯でした



 最近、スーツケースに乗って四国へ帰った人はに出ていないけど、7人組がプロモも兼ねてたくさんに出てくれて、とても嬉しいです。
 同じドラマでも、5人組の方は、既に内容的にドン引きなので……

 先日、夕飯を食べた後に気絶。聞き覚えのある声に反応して目が覚めたのですが、寝ぼけていた上に、いつもと異なる雰囲気に、?状態。
 暫くしてから、いつもとは異なる番組だと認識。
 北光君、すっかりバラエティーの人になってしまって、大笑い。タイピの突っ込みも笑えた。

 舞祭組の新曲、7人で歌っても面白そう


 DVDを買っても、下手したら未開封、せいぜい2〜3回しか観ないので、どうしよう?と思っていたら、CHで美味しいシーンを流してくれたので、すっかりお腹一杯
 やはり、私はDVDよりも生の迫力の方だ好きだし、DVDを観て思い出を懐かしむには何年もかかってしまうので、今回もパスしようかな?と考えています。

 でも、どうしてトラブルを映像化することにしたのかな?
 私の場合、火事を最初に、装置故障も経験しているので、私が行くと悪いことが起こる?と気になっている面もあるので、映像化したことが理解できなくて……
 舞台で誰かが、つないでいたとかではなく、休憩という記事をネットニュースで読んだのですが……


 6月の歌舞伎座には呆れました。近くに大向かいが二人、別々に座っていたけれど、春に演舞場へ来ていたのか、その二人も声は出していませんでした。
 そんなこともあって、来年は他の事をやって欲しいです。
 先に他の歌舞伎役者さんがやっていたことを取り入れることは気にならないのですが、逆はちょっと……
 そして、新しいことには、追われる存在でいて欲しいです。

 過去に、階段落ちを観たこともあるので、演出する人が同じなのかな?とも思うのですが……


 でもって、運動神経良いなぁと思うのが、あの技をサポート一人でこなして、一番ジャンプが高いのが滝レンジャーもやっている人。
 高い所が苦手そうなのが残念ですが


 家族狩りで、どんな難しい役をやるのだろう?と思っていたら、一人でテンションの高い役なの?と、驚いて観てました。
 一人だけ、テンションを上げてなければならないので、しんどい現場だろうなぁ……と思いつつ、犯人の可能性が大きい役だねと思って、観てました。
 原作を読んでいないので、誰が犯人か?は不明ですが。

mokkon at 20:34│Comments(0) 渋谷より | J系

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