2018年09月14日

タキへの想い

 今朝、7時過ぎに目が覚めたのですが、お布団を片付けることなく、朝御飯。

 その後は母娘で二度寝♥


 次に目が覚めた時は14時過ぎだったぴかるんです(汗)

 連勤と連勤の間の、貴重な一日休み。三連休は逆に要らないから、なんとかならないものかしら?といつも思っています( ̄▽ ̄;)




 愛娘と芸能人に、精神的な支えを求めている私にとって、今回の解散と引退発表は衝撃的なことでした。


 先ずは解散から。一緒に居る意味が、10周年の記念コンサートの時から分からなくなっていました。なので、ついに決断したのネ程度の衝撃でした。

 10周年の東京ドームでの翼君の行動は、ストレスからくる行動だとしても、私にはドン引き行動でした。私と同じ病気を患っていて、薬でコントロールが出来ていないか、法律違反ではないけど、何か使ってる?みたいなね……

 でも、同じ光景を見ても、感想には個人差があると思うので。


 そして、翼君の国際的な舞台への活躍を観ていると、

 「翼君が歌舞伎座の舞台に立つことはあっても、タキが歌舞伎座の舞台に立つことは無いだろうなぁ」と思った程でした。

 そして、プレゾンも翼君だから出来た舞台だと思うのです。

 タキと翼君ではダンスのレベルが違い過ぎるが本音です。

 V6の三宅君と並んで踊っていても、同じ振りのところは……


 キンキみたいに、普段、テレビの仕事以外は別々に仕事をしていても、二人の時も素晴らしい世界を創っているペアと、T&Tは異なっていました。


 他のグループみたいに、名前だけ残して、ユニット活動をする必要は無いのではないか?と思っていました。



 続いてプロデュースへの専念

 以前からプロデュースをやりたいを口に出していたし、Jr.のために、滝チャンネルというネット配信番組を作ったりしていたので、そちらの道へ進むと決心したのネという印象です。

 専念するために、表から身を引くこともタキらしいなと思いました。


 でも、ディナーショーの会場が予約されていたことを考えると、ドタバタ劇での引退決心だったのかな?と勝手に推測。


 ドタバタ劇の裏に何があったのかな?が本音です。


 御園座千秋楽の日さえも、来年の滝沢歌舞伎についての告知がなく、不思議に思っていたところへ、DVDの発売発表があったので、DVDが発売されてから、銀行のgo!が出て、来年の滝沢歌舞伎の発売があるのかな?と想像していました。

 そして、平成最後の春をもって、滝沢歌舞伎の歴史に終止符を打つことはないのかな?と、心配していました。

 と言うのも、今の滝沢歌舞伎は、タキ翼ファンが子育てに忙しい世代ということもあって、タキではなく、Jr.目あてに来る人が圧倒的という現実もありました。

 松竹から、この辺りの人達を出さないのなら、演舞場は貸せないと言われても不思議ではないくらいに、Jr.を観に来ている人達が多いのです。


 (私の勝手な妄想ですが、)そこへきて、若手の歌舞伎役者の成長と人気を考えると、花形歌舞伎を演舞場を上演したいという考えが、松竹側にあって当然かと。

 歌舞伎座で一等が18,000円なのに、滝沢歌舞伎は13,000円。

 これでは松竹主催だと、面白く無い商売であることも事実。



 でもね、一度、大勢の人達を笑わせたり、泣かせたり、拍手を貰った人が、完全に表から去るということは難しいと思うので、

 「また、舞台に立ってみようかな……」という気持ちがタキの心に芽生えるまでは待つしかないんだろうなぁ……が、私の本音です。


 素晴らしいプロデュースをして、若い人達がたくさんの観客を笑顔にしたり、拍手を貰う光景を見ることで、蓋をした筈の芸能人としての魂が目を覚まして、動き出すと思うので、今は、

 「お疲れさま!」も、

 「待っているから!」も伝えることなく、タキの心の変化を待つことにします。


 記者会見もしてくれなかったので、

 「ありがとう」と云うつもりは無し( ̄_ ̄)


 10周年の9月11日みたく、事前説明も、後からの言い訳もしないのは、さすがに不誠実すぎる!と思うので Σ(×_×;)!


 年内に、少クラと、徹子の部屋には出て欲しいし、年が明ける前までのカウントダウンコンサートにも出て欲しい。

 今の希望はそれくらい(^▽^)



mokkon at 23:28│Comments(0) J系 

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